皆さま、こんばんは

今週もお疲れ様でした

さて、本日の晩ごはんは…
・コーン増し増しマカロニサラダ
・かぶと油揚げの煮物
・なす、ネギ、ふのお味噌汁
・エビ焼売
・定番の炒めもの
(長芋、れんこん、しめじ、絹さや、豚肉)
です

いただきものの油揚げ、
味がしみしみで美味しかったです

最近、気になる本がありまして…
あっちゃんこと
中田敦彦さんがYouTube大学で
取り上げていた本
人は聞き方が9割
動画を観てすごく納得する部分が多かったので、立ち読みしてきたのですが…
本当にあっちゃんが
まとめたまんまの内容でした
(エピソードの細かい部分を端折って
ギュッとしたのが動画になってます
) 本当にすごい!!!
サラッと私なりのまとめ↓
【5つの基本】
①表情→笑顔(ただし内容に合わせる。
悲しい場面でも笑顔だとサイコパスになるw)
②うなずき→弱、中、強の3段階で使い分け
③姿勢→前傾姿勢、身体(おへそ)は相手を向ける
④笑い→笑わせなくて良いので、一緒に笑う
⑤感賛→感嘆と賞賛の造語。
「おー!」や「すごいね」など
【4つの禁止】
①否定→人は安心しないと喋れないので、否定されると喋りたくなくなる
②コントロールしようとする→急かしたり、止めたり、話題をすり替えたらダメ
③解決→相手は話を聞いてほしいだけで、答えは本人の中にあるので、解決策を提示してはいけない。
「あなたは、どうなったら嬉しい?」と聞くのが正解
④マウンティング→これも相手に対して安心できないよね
【個人的に納得しまくったエピソード】
「私の話聞いてるの

」
って言いたくなる場面あったりしますよね

その時に相手から
と言われて、なんだか
釈然としないことってありませんか

それは、
話の内容を聞いてもらいたい
というより
話している感情を
きいてもらいたい
から
「今日、こんなことがあって…

」
って言った時に
相手がスマホ見ながら「ふーん」って
言ってきたら
私の話を聞いてくれてないって思いますよね

相手は、こんなことがあって
の部分を聞いていたとしても
話した本人的には、
悲しかったねとか辛かったねとか
そういうリアクションをしてほしいんです。
だから
今度から、そういう場面があったら
私の感情聞いてる?
って聞いてみるのもありかなって思いました(笑)
もし、興味を持たれた方が
いらっしゃいましたら
動画や本を観てみてください

本日も最後までお読みいただき
ありがとうございました

それではまた
次のブログでお会いしましょう
