【
良かった点
】
表情豊かな幼女さま幼女さまことシェヘラザードの正体が明らかになり
可愛い笑顔も初めて見られましたが
200年前のシェヘラザードも良かったですね~。
あの回想シーンを見ると
世界ではなくレームに固執してしまったシェヘラザードの気持ちも分かってきます。
さらに
シェヘラザードが焦ってマグノシュタットを侵攻しようとしたことも納得出来ました。
しかし
そんなシェヘラザードも大局に目を向けることがようやく出来たので
レーム側の進軍は終了。
煌帝国の胎動とモガメットの動きから
どうやらこのまま戦争終結とはいかないようです。
【
悪かった点
】
ムーの魔装ムーが魔装しました。
マゴイ量が少ないので
1分程度しか保たないとのことでしたが
ホントに1分なのかよとツッコミたくなるくらいに短かったですねぇ。
短過ぎて
イマイチ強さが分かりませんでした。
カット割りが悪かったのも影響していますね。
【
総評
】レームが撤退することとなったので
本来の【戦争】は終結。
しかし
どうやらモガメットはそんなレームを知ってか知らずか
最終兵器を持ち出すようですね。
そろそろクライマックスですか。
モルさん出ておいでー。








