銀河の欠片40 「ワンフレーズ」 好きな言葉を1つ思い浮かべて、 どんな物語を描こう。 迷ったら、 好きな終わりにつなげてもいい。 綺麗な言葉は聞き取れない。 その瞬間しか 言えない言葉もあるんだから。 フィクションだったものが、 大切な誰かへ ノンフィクションとして孵化したら。 それももた、心地いいよね。 けれど 僕は僕で、君は君。 それもまた、事実なら。 描き続けるワンフレーズ。