時間が無いなか、久しぶりに行ってきました。
2匹しか釣れず、しかもどちらも小さいけど、
ま、釣れないよりは^^。
ルアーフィッシングで岸壁釣りする方!
全く要領が解りませんので、コツを教えて下さい!
ルアー竿を買って早半年。
ルアーでは1匹も釣れていません(笑)。
全国大会出場権獲得!
いや~帰ってきました。
2日で3試合、片道6時間はさすがに疲れましたけどね。
熱い試合が多くて、
1回戦大勝の後の準決勝は、試合をひっくり返して逆転勝利!
ホームラン打ったりしてね~。これがまた、
センターのオーバーフェンスってたまらないんですよ!
THE・交通事故!!
まぁ、それでも最近は飛行機事故から確立UPってとこかな(笑)。
最後は1アウト満塁から連続三振でゲームセット!
ん~~!たまらん!!
んで、決勝はサヨナラ負け。ん~~!たまらん!!
って負けてるんですけどね(笑)。
全国も決まってましたし、ナイスゲーム。
ほんとピッチャー様様様です。
さて、
今回の遠征で応援&案内人になってくれたのが、
左手前の半そで短パン18人目。
つとむ君(通称ゴリ)
山形県在住。
風邪引いてるはずの幼馴染は、何故か半そで短パンで登場!
たまたま大会会場のすぐそばに住んでまして、
道から飯屋から試合会場まで教えてもらってだいぶ助かりました。
上の焼肉屋で食べたあとは、
私抜きでチームメイト何人かと飲みに行ってますからね。
笑える^^。
おかげ様でいい試合が出来ました。
遠征で色んな友人と出会うのも面白いです。
今回は、そんな山形への旅でした。
「7月くらいに給料出そうだからよ!
そしたらお前等にご馳走させてくれ!」
先週末、ある友人からこんな電話があった。
小・中と一緒で、野球もずっと一緒に頑張った男。
非常に優しい男で、当時は良く遊び、喧嘩もしょっちゅう。
1年前の別の友人の結婚式で、久しぶりに会った。
しかし、
会うことを楽しみにしてたその男は「うつ病」でした。
周りから話を聞いていたとおり、
元気も無く、明らかにやせ細っていた。
後から聞いた話だと、結婚式に来るのも迷っていたそうで。
何したわけでもない。
病気を配慮したわけでもない。
「キモイからやめろ~」「悩む姿が似合わない」
「元気出せバカ」「おい~、久しぶりに会ったのにつまんねーぞ!」
うつ病を患ってる人に、こんなことは絶対言ってはならないんだろう。
しかし、昔の関係を信じ、昔と同じ会話を重ねました。
2次会でカラオケ行って、
「とりあえず、あー!ってデカイ声で叫べ!」
ってでかい声出させてみたり、
他何人かとブルーハーツ一緒に歌ってみたり。
その後は、ちょっとした励ましのメールや電話。と普通の会話。
こっちから「おい、釣り行くぞ!」
「おい、明日あそこの岸壁で待ってて!俺は行かないけど(笑)」
一緒に過ごした時間とは凄い力があるものです。
1ヶ月後、彼は職場復帰。その時にも電話があったな~。
そして、ちょうど1年後の先週、電話があったわけです。
「このままだと俺納得出来ないから、奢らせてくれ。」
「何もしてね~し!いらねーよ。んじゃ、松坂牛な!」
「3回しね(笑)!」
そうやって連絡あるだけで何となく嬉しいのです。
単純に復活してくれて良かったし、
彼の行動に、とても清々しい気分になりました。
むしろ、僕がパワーをもらいました。
よし、今週末も打てそうだ!
それでは、大会行ってきます!
今年はワールドカップイヤー!
と言うことで、奇跡の人の登場です。
さとし君。
青森県在住。
「さとし君」って呼んじゃって・・・。
僕の職場の先輩ですから(笑)!
は~、最近の若い者は敬語ってものを知らないのか!
明日机の上に、花瓶が置いてあるかもしれません。
靴に画鋲が入っているかもしれません。
上の写真で予想つきました!?
英語ペラペラですので、年1回は海外行く方なんですが、
前回のイギリス旅行で、
中村俊輔と遭遇!!!
超凄いことですよね(笑)。
セルティックのスタジアム行って、お土産屋さん入ったら、
その日練習も試合も無いはずの俊輔が通ったとか。
しかも、あまりに普通過ぎて最初気付かなかったらしいです(笑)。
なんかわかる気します。ボケ~っと歩いてそう(笑)。
んで、下の写真は直筆サイン!
水色の蛍光ペンしか無かったみたいです(笑)。
でも凄いですよね~。
本人直筆のセルティックユニフォームっていくらになるのやら!
金かよ(笑)。
って話で盛り上がってます。
サッカー好きにはたまらない話!
一生の記念物ですね!!
頭が良くて、グルメでいて、スポーツ万能。
僕の仕事をフォローしてくれ、
知らない食べ物を教えてくれ、
知らない漢字も教えてくれる。
なんていい人だ(笑)!!
今回は、そんな素敵なさとし君でした。
(だから先輩だって^^)
桜祭り開催!!
ゴールデンウィークに桜が咲くなんて、北国の特権!
よし!!バーベキューでもやろうじゃないか!!
と、いうことで・・・。
友人と頑張って、20人以上人を集めてみました。
そう、超大規模です。
朝から集合し、まずは2つにチーム分け。
そして始まったソフトボール大会!
最初の目的は、素人でも女の子でも出来るから。
なのに!
罰ゲームが「負けたほうのチームが全準備」
となるもんだから、かなりマジ!!
天気も良くてとても楽しかったですね。
うん、負けたけど(笑)。
こんだけ参加者の多い買出しは初めてだ!
っていう感じで、かなり楽しかったですね!
何より人が沢山集りましたし、
また是非お盆にでも開催したいな~。
んで、片付け風景は、くそ寒い中トラックの荷台から!
参加したみなさん、お疲れさん!
参加したくなったみなさん、次回待ってるよ!
北国では、現在桜満開中です!!
家の親父とおかんに勧められたまま、来てみました。
場所は盛岡・高松の池(だったような・笑)!
たまには親の話も聞いてみるもんだ!
関係ないけど、盛岡は美味しい飯屋さんも沢山ありますよね~。
う~ん!北国にも春が来た!!![]()
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前回の記事で、このブログへお邪魔してくれたまんぞうさんから、
とても素敵だな~と思うコメントを頂きましたので、
その熱に影響されて、さらに返信の意味も込めて書いてみます。
(意味不明な人は、前回の記事のコメント欄をご覧下さい。)
世の中は貧しいのか?貧しいからニートが存在してきたのか?
僕が思う結論から言うと、それは違うと思うし、
その回答を明確にしたまんぞうさんのコメントだと思いました。
ニートと言う言葉が、定職に就かない若者という定義であるならば、
親や教師、また身近な大人達から、
「やりたいことを探しなさい」と言われ、やりたいことを純粋に探し、
見つけれなかった(無かった)結果がニートになってしまったかもしれない。
むしろ、やりたい事を探し続けた純粋な人と言ってもいいかもしれない。
もちろんそうじゃない人も居るし、ただかばいたい訳ではなく、
世の中の沢山の事柄が絡むことだと思うけど、
まんぞうさんのコメント↓↓↓
個人的には「やりたいことなんてないよ」って思う。
そこに愛する人達がいて仲間がいて喜怒哀楽を共にして・・・。
そういう持続的なものが、
やがて何らかの形で人に影響を与えて感謝されて、
やりがいに変わっていくんじゃないかと思う。
今ニートと呼ばれる立場に居る人達に、
こういう考え方を言葉で明確に表してくれる人が居た場合、
心が楽になる人はどれだけ居るのだろう。
日本の高度経済成長時代から、いわゆるバブル期まで、
無いものを作る、また提供すればよい時代であった。
道路、建物、新しいサービス。
「これを作ろう」「これをやってみよう」と思ったことが、
「やりたいことをやろう」と実践したことが、
人々に感謝される仕事に繋がっていった。
「やりたいことをやりなさい」と言う言葉は、
そんな時代に生きた人々の言葉です。
今はどうだろう?
人間が生きるために必要なものは全て揃っていて、
都会では弁護士ですら余ってきている時代。
「その仕事に就いた時、食べていけるんだろうか?」
と、1番最初に考えてしまう難しさが今の時代にはある気がする。
「やりたいことなんてないよ」
今の時代を生きる人達へ、
まんぞうさんのコメントは、とても意味あるコメントのような気がする。
ただ嘆いてるわけではなく、
とても意味のある価値観だと僕は考えます。
もう1つ。
私が最近感じることとして、
今の日本には拝金主義の風潮がとてもあって、
「お金が無ければダメだ」「お金を稼ぐ人が凄い人だ」
という空気になっている気がする。
さかんに言われている「格差社会」。
これは「何の」格差かと言えば、「お金」の格差であって、
格差社会という言葉自体、
拝金主義な時代だから生まれてきた言葉のような気がする。
もちろん、
実際に職に就けなくて貧しい人も居るだろう。
職に就いても、賃金が少なくて貧しい人も沢山居る。
でも、世の中が貧しいと思う(嘆く)大部分の人は、
そんな拝金主義の価値観からくる「心の貧しさ」では無いだろうか?
生きるうえでお金は確かに必要。
ただし、決してお金が全てではない。
「生きるということ」「心を豊かにするということ」
それはどういうことなのか?
社会として、各個人として、
今は特に再考しなければならない時代じゃないでしょうか。
格差社会という「格差」。
「心の豊かさ」という意味の格差と捉えてみるのはどうでしょう。
きっと、もっと意味のある言葉のような気がしてます。
最近、力の弱い人達が被害者になる事件が目に付く。
子供を対象にした通り魔。
夫(彼氏)の妻に対する暴力。
ホームレスの人達に対する暴行。
「自分さえ良ければそれでいい」
「思い通りにならないから」
「自分にそういう欲望があったから」
最近の犯罪者達の特徴的な言葉。
自分の価値観の中だけで生き、それを行動に移す人達。
犯罪の目的、種類が、明らかに変わってきている気がする。
60年~70年代の学生運動の左翼的活動、
80年代の学校崩壊に伴う暴走族の増加、集団リンチ事件、
90年代はオウム真理教の数々の犯罪。
反社会的な思想や同一の目的を持った集団犯罪から、
特異な目的を持たない個人犯罪へと。
いや、もちろん昔も個人犯罪はあるんですよね。
連続婦女暴行殺人等の病気的、怪奇的犯罪や、
恨み、嫉みから発生する犯罪。
親族同士の争い等の犯罪なんかは昔からあるんですよ。
でも、最近の犯罪で怖さを感じることは、
なんとなく(目的は特に無く)で人を殺してしまう(傷害含)犯罪者が多いこと。
特異な集団に所属しない個人の犯罪は、
誰もが被害者になりうる危険性を持っていて、
ましてや、自分が愛する人から受ける暴力となれば、
本当に悲惨なことです。
ほんとに沢山の原因があると思うし、
社会的背景を含む、考えられる原因はここでは挙げないことにしますが、
残念だけど、そういう人達が発生しやすい世の中なんだと思う。
昔、ホリエモンについてここで少し書いた時がありましたが、
リアリティーの無い人達が増えている気がします。
子供や奥さん、ホームレスの人達は、
「自分以外」の人達は、
自分の欲望を満たす者(物)でしか無いのだろうか?
人の痛みを解らない人達が増えている気がする。
運良く、
僕はとても熱い人間達と付き合ってきたんだな~と、最近特に実感し、
また、そんな人間と出会えたことに感謝する今日この頃です。
自分を含めた沢山の人達が、
野垂れ死にしないように、
また、野垂れ死にさせないように、
そんな「熱さ」は常に持ってたいな~と思います。
それが少しでも広がっていけばいいな~と思ってます。
こういうことを、
照れや恥ずかしさも捨てて堂々とここに書くことも、
そんな1つかな~と思いながら、今日はそんな気持ちで書いてみました。
もう辞めたんじゃない!?との噂のこのブログ。
いえいえ、噂をされる程読者は居ない(笑)。
としひで君(通称とし)。
宮城県在住。
年下の人間で1番長く時間を共にしてる人です。
ふと思うことがあるのですが、
僕は基本的に、年下を年下と見ないで付き合う傾向があるんですが、
年下から見ればどうなんでしょうね?
やっぱり年上は「年上という概念」が働くのかな?
僕がなぜそうかと言うと、兄弟がいるからですよね。
特に兄弟で一緒に遊ぶ事が多かったので、
そうなると、年齢の1つや2つは気にならないようになってるのです。
そう、歳が上だからってやることはたいして変わらないのです(笑)。
なんて、上記のようなことがどうでもいいような、
決して「後輩」では無い、「友」ですね。
飲み会では、盛り上げようと頑張って真っ先に潰れたり、
金閣、銀閣とか言って、一緒に金髪、銀髪にしたこともある、
ボーっとしてそうな雰囲気のわりに、のりと勢いは最大級!!
且つ、「物事を冷静に見る目」を持つ男。
そして、実は(!?)「熱い」男。
ん~、ナイスガイ!人間関係含めて、何でも器用にこなしますしね。
絶妙 微妙な絡みが出来なくなってはや3年。
久しぶりに一緒に飲み暴れたいものです。













