◆ 毎週 木曜日 夜10時00分~ カンブリア宮殿~バームクーヘン革命~ | 古都奈良発! 日本一のシニア向け起業準備コンサルタント

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夢の実現のお手伝い。古都にまつわる情報てんこ盛り!!


起業家を沢山生みだして、停滞ぎみの日本を元気にしましょう。


日本文化の源流である古都奈良を訪れ、古来からのパワースポットに触れましょう。

  皆様の故郷 古都奈良へようこそ!!

 


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◆ 毎週 木曜日 夜10時00分~ カンブリア宮殿~バームクーヘン革命~



デパ地下でいつも大行列のバームクーヘンの店「クラブハリエ」。客の目の前で焼き上げ、アツアツを切り分けて売るという手法で“バームクーヘン革命”を起こした。実はこの店を経営しているのは、創業140年の、滋賀の和菓子の老舗「たねや」。

菓子市場が縮小する中にあって、たねやグループは増収増益を続け、今や売り上げ192億円。その原動力となっているのが、たねや独自の“商いの道”だ。新しいものに挑み、しかも真似されることすら拒まない。

こだわるのは、華やかさよりも田舎らしい素朴さ…。このたねやを率いるのが、4代目社長の山本昌仁だ。「皆がいいと言ったものは、もう古い」。近江(滋賀)の伝統を背負いながら革新に挑み続ける、現代版“近江商人魂”とは。


◆ 毎週 木曜日 夜10時00分~ カンブリア宮殿~これがハッピーになるM&Aだ!~日本企業が強くなる方法教えます~


< 日本М&Aセンター >


日本の企業の95%が従業員30人以下の中小零細企業。しかし円高、少子高齢化など先行き不透明な時代にあって、なんと7割が後継者不足に悩んでいると言われる。
そんな中小企業の経営者達に、希望の灯りをともす会社があった。中小企業を対象にM&A(企業の合併と買収)を手がける日本M&Aセンターだ。
M&Aといえば外資系ファンドなどのいわゆる敵対的な買収が話題となったこともあって、〝乗っ取り〟など、とかくマイナスのイメージがつきまとう。しかし日本M&Aセンターの手法はそんなマイナスイメージとはおよそ違う、みんながハッピーになるM&Aだ。
リストラ無しで従業員の雇用や給料を守り、売る方も買う方もウィンウィン の関係を築き上げる。去年のM&Aの実績は実に100組。企業生き残りを目指して多くの経営者がM&Aセンターの門をたたく。
一からM&Aのノウハウを培ってきた日本M&Aセンター社長の三宅卓氏が特別に明かすM&Aの実態とカンブリア宮殿が見た悲喜こもごものドラマ。思い切った決断で崖っぷちから這い上がった企業。長年、手塩にかけた会社を手放すことになった経営者の涙などなど。
M&Aは決してあなたとは無関係ではないと実感できるはずだ


◆ 毎週 木曜日 夜10時00分~ カンブリア宮殿~日本生まれの家電「マッサージチェア」で世界中の人達の心身を癒せ!

 < フジ医療器 >


残業による睡眠不足や、長時間のパソコン作業による目、肩、腰の疲れ。空き時間にマッサージにでも行って、心身ともにリラックスしたい!そんな風に思っている人も少なくないはず。
インターネット調査によると、男性会社員がオフィスに欲しい備品の第一位がなんと「マッサージチェア」(16.7%)。

このマッサージチェア、実は“大阪で生まれ育った”日本の発明品!
その量産化1号機を作り上げ、58年もの間、業界を牽引してきたのが、大阪にある『フジ医療器』(年商:170億円/社員1000人)だ。
これまで500機種以上を製作、世界で400万台以上を販売してきた。

マッサージチェアの市場規模は、日本国内だけで年間35万台、450億円。
フジ医療器とファミリー、パナソニックが3強。この3社で日本のマッサージチェアのほとんどを作っている。
フジ医療器は、いまやマッサージチェアに無くてはならない機能“エアバック”を開発。
これまで“点”でしていたマッサージを“面”で出来るようにした。さらに、身体の複雑なラインを読み取るシステム『3Dポイントナビシステム』や緩急つけた“手技に迫るマッサージ”を可能にした『極メカ4D』などを開発、技術でも常に業界のトップを走り続けてきた。
“ものづくりニッポンの凋落”が叫ばれ続ける中、Made in Japanの発想と技術で勝負するフジ医療器。
番組では、マッサージチェアの進化と、癒しビジネスの最前線を紹介する!


◆  毎週 木曜日 夜10時00分~ カンブリア宮殿~“名古屋流”で急成長! 客殺到の喫茶店チェーンの秘密


レジで飲み物を受け取って支払いも済ませる、「セルフ型」コーヒーチェーンが全国を席巻する一方、昔ながらの喫茶店は激減している。その中で敢えて懐かしの喫茶店スタイルを掲げ、急拡大している喫茶店チェーンが、名古屋生まれの「コメダ珈琲店」だ。
“喫茶店激戦区”と言われる名古屋において、圧倒的な店舗数と人気を誇るコメダ。売りは、焼き立てのデニッシュの上にソフトクリームが乗った「シロノワール」のほか、「みそカツサンド」「小倉トースト」など名古屋色が満載。2003年には関東にも進出し、ここ10年で店舗数は倍増。現在全国に452店舗を構える。
コメダの店づくりは、回転率を求めるセルフ型チェーンの真逆を行く。店内には新聞や雑誌を数多く置き、ソファも長く座っても疲れないよう計算された特注品。「長居大歓迎」で、なんと朝7時の開店前に、年配の常連客が店になだれ込むという“コメダ現象”が出現するほど。飲食業界に新風を吹き込む、コメダ流の喫茶ビジネスとは?


◆  毎週 木曜日 夜10時00分~ カンブリア宮殿~値下げも大量生産もしない!国産にこだわる下町の大人気カバンメーカー


日本の製造業が次々と中国などの海外に生産拠点を移す中、一貫して国内生産にこだわるカバンメーカーがある。東京・東神田に本社を置く、創業77年の吉田カバンだ。ポーターやラゲッジレーベルなどの大人気ブランドを展開し、消費不況といわれる中でも圧倒的な人気を誇る。ビジネスマンを中心に熱狂的ファンもいるほどだが、吉田カバンは決して海外生産はしない。大量生産も、安売りもしない。では一体どうやって利益を出しているのか…?頑固なまでに職人を守り続ける、吉田カバンの超ユニークなカバン作り経営に迫る!





【メインインタビュアー】村上龍

【サブインタビュアー】小池栄子

   番組詳細は、コチラ
 www.tv-tokyo.co.jp/cambria/