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◆ 大阪市 入れ墨職員配置転換を促す!!




  朝日新聞

http://www.asahi.com/national/intro_m2/OSK201205160207.html




 大阪市は16日、教育委員会を除く全職員約3万4千人に入れ墨の有無を尋ねた調査結果を公表した。職員110人が「入れ墨をしている」と回答。市は今後、入れ墨を禁じる規定を作るほか、入れ墨を消すよう促したり、市民に接することのない部署に配置転換したりすることを検討する。






 市では2月、児童福祉施設の男性職員が、子どもたちに腕の入れ墨を見せて威嚇していたことが発覚。橋下徹市長は「入れ墨をしたまま公務員にとどまるのはおかしい」と問題視し、トップダウンで今月上旬に調査を実施させた。






 調査は記名式で、手足や頭部など「業務中に市民の目に触れる可能性がある部分」の入れ墨については、具体的な場所も含め回答を義務づけた。胸や腰など見えない部分は、大きさや入れた時期を任意で答えるよう求めた。


 市人事課によると、市民の目に触れる場所には98人、その他の部分については12人が入れ墨を入れていると回答。両方に入れている職員も16人いた。