かなりセットを変更しました。今まで やったことがないグリップ・角度とかも取り入れました。
すべて勉強です。自分の体で試さないと分からないことばかりです。

弱点部位の克服。胸・二頭・肩…

新しいトレーニングギアも導入。

楽しみです。


そういえば次女おーちゃんが とんでもない

ずり這いを始めました。

冷麺 始めました。

みたいな言い方ですが(笑)

彼女も「自分の力で動く」という成長を遂げようと毎日 頑張っているんで自分も負けじと頑張りたいと思います。


~鋼鉄音楽隊~

Pretty Boy Floid~Leather Boys with Electric Toys~


LAメタルの美味しいとこ取りバンド Pretty Boy Floidです。
自他ともに認めるモトリー・クルー フォロワーですが本家モトリーの どのアルバムよりも完成されてると自分は思います。
自分はモトリーも大好きですがモトリーもDr.feelで完成された感がありますがPretty Boyの方は まさに完成される前 パーティーロック時代のモトリーそのものです。

よく捨て曲なしとかレビューで書いてあるアルバムが存在しますが実際 自分は そんなアルバムは存在しないと思っています。

しかし このPretty Boy Floidのデビューアルバムには飛ばす曲がありません。アルバム自体の分数が短いということもありますが まるでライブのように最後まで そのテンションを落とすことなく一気に聞けてしまう曲の良さも そのルックスだけに止まらず彼らの魅力だと思います。

Girls・Girls・Girlsまでのモトリー・クルーが大好きな あなたに超オススメのバンドです!





全体的に重いセットを一つと軽いセットでテクニックを使ってやるセットとで分けて組み立てました。

胸の日を連続でやりましたが上部が足りないので上部を中心にセットを見直すことにしました。

日本のビルダーさんは下部~中部 発達型 フラットの種目が多いのに対し海外のビルダーさんは ほぼ 上部か下部インクラインかデクラインが主流になっていますので。

~鋼鉄音楽隊~


Winger~Winger~

数あるLAメタルの中 現在も復活後 アルバムを出し続けているバンドの一つです。

Winger 1stはメタル評論家も名盤にあげるアルバムです。

自分は表現力が乏しいので上手く説明できませんが明るくポップだけど後のギターヒーロー レヴビーチのギターを しっかりフューチャーしたアメリカンハードロックを代表するアルバムです。


背中

腰の違和感も大分 緩和されてきたので ここから200キロまで とりあえず上げて神経回復と背中の反応を見ましょう。




サイズは出てるけどシルエットが気に入らないんで少しづつ改良が必要ですね。


しかし最近 良いのか悪いのかトレーニングをする方が増えましたよね。
芸能人の方も かなり最近 本格的にされる方が増えたようで。
ライザップの影響も相当なものなんでしょうね。

自分は「15年かけて流行りに乗った」とか嫁に言われてますけど(笑)自分の場合はゴリザップ(ボブ サップじゃないですよ)の方ですから ちょっと流行りに乗り切れてない気がします(笑)

~鋼鉄音楽隊~

ベタですが今日は

X~Vanishing Vision~です。

当時 洋メタル ドハマり中の中2の自分は知り合いからレコードを借りまして「日本のバンドやけど とにかく聞いてみて」ということでしたが

マジで衝撃でしたね…

この頃ちょうどHelloweenが「keper1」を出した頃で それよりも疾走してることが中2の自分には衝撃的で(ビジュアルも)「日本に なんてカッコいいメタルバンドかいるんだ」と思ったことを今も覚えています。

さらに それから約2年後メジャーで あんなに売れたのも今となっては衝撃ですね。


こないだ氣志團SD 叶 亜樹良くんとも話してたんですが初期のyoshikiのドラムは上手いとか うんぬんより若さゆえの破壊力が やっぱり今 聞いても すごいですね。

あとXと言えばToshi…

当時 ツレのオカンにまで自分が似てるとか…あのメイクの顔ですよ?笑
そういえばデビルマンにも似てると当時 言われてましたね。まったく人には どんな風に映ってたんだか(笑)