明けましておめでとうございました。







2015年 最大の衝撃!それは次女おーちゃんが結婚11年目にして誕生したことです!


長女 作

そんな おーちゃんも もう8ヶ月 つかまり立ちが出来るようになり今後の成長が楽しみ。

長女すいちゃんも また一段と お姉ちゃんになりました。ですが自分は すいちゃんに『あんた お姉ちゃんなんやから…』といった言い回しをするつもりはありません。なぜなら 出来ることは やんなさいよ!言うたら家の手伝いだからです。

別に姉だから どうたらは関係なく家族の一員だったらと言うことです。

そして人一人 育てるというのは今後の すいちゃんの人生で非常に必要なことを養う良い機会だからです。


トレーニングの方は2016昨日より始動しました。

とりあえず1サイクルは軽めに筋肉の動きと動作の再確認。インパクトを与えるのは その後。


トレーニング歴も15年を越えて ようやく一つの形を作れるようになった気がします。
なんせ すべて我流トレーニングで答えを教えてくれるのは自分の体だけですから。


~鋼鉄音楽隊~

the GazettE~Dogma~

基本メタルですけど意外とヴィジュアル系も好きです。とはいえガゼットも このアルバムで完全にヴィジュアル系から脱却した印象を受けました。

自分が数あるヴィジュアルバンドの中で なぜガゼットが好きかというとヘヴィだからです。
ガゼットの良さは『ヘヴィ&メロディアス』重厚と流麗の融合これに尽ます。

この最新アルバム~Dogma~はガゼット ファンからの反感を凄まじく受けているようですがメタル畑の自分から言わせれば過去最高傑作だと思いますが?自分的にも2015年最高傑作アルバムがDogmaです。このアルバムでガゼットも数少ない日本のバンドにして外タレバンドになった気がします。
その筆頭は やっぱ X Japanでしょう。ここ最近だとONE OK ROCKとか。

まあ一番の批判はDirengrey他のパクりといったことです。ちなみに そのバンドも知ってます。
でも似てません(笑)というか その批判してる方々はメタル・デスメタル系・ヘヴィロック系を すべて同じように聞こえる耳を お持ちなんでしょうね。皆パクるというかリスペクトじゃないのでしょうか?

ニルヴァーナやパンテラが世に出た時にメタル界に与えた影響の方が自分は衝撃でしたので。

まぁ なんにしてもヘヴィで有りながら随所に流れるメロディアスなメロはガゼットの売りだと思いますね。とにかく同じような歌ならRukiの歌が聞きたいですわ。

アルバム詳細は次回で。




トレーニングは問題なく出来ますが相変わらず右手首が痛くレントゲンで見てもらったら右手を酷使しすぎで炎症を起こしてるそうです。

「で今はトレーニングはしてないよね?」

と聞かれたので

「リストラップを巻いたら痛くないんで やってますよ?」

と答えたら苦笑されました。

まぁ医者の反応は想定内でしたが。

とりあえず今のサイクルで ヤバそうな種目だけ重量を落として様子をみるということで。

実際トレーニングの調子はというと手首の状態に反して体の反応は良い感じで今のところ体感できてる部位は胸・腕・肩。
逆に上がりが良いのが背中・脚。
年内は このサイクルで変更なしです。

ちなみに最近 気付いた?思った?のが自分が最も目指してる体の持ち主は どうも…

北斗の拳のケンシロウだったようです


目指すのは僕の勝手です(笑)

ですが まぁこのあたりから


頑張ります…


手首か痛い…

プッシュアップ系は手首を立てれば大丈夫だがプル系がラストのセットで激痛が走り中止…少々の痛みは耐えれます(小指が折れてもトレーニング出来る(笑))が この痛みは経験上 我慢すると長引きそうなんで中止するのがベストだと判断。

すでに いつも通ってる整骨院の先生にも見てもらって施術範囲にも入ってるし先生にも「どうせ止めてもやるから僕は止めません(笑)」と言われているので自分で強度の管理はしないといけません。

トレーニング内容としては新たな器具?ギア?を導入。


まぁ なんてことはないディッピングベルトです。

フリーウェイトの器具は自宅トレのわりに結構 充実させている(60kgロングダンベルシャフトとか)つもりですが意外とこれは今まで使っていなかったんです。
ディップスもチンニングも自重で十分だと思っていましたが特に自分が求める胸のカットにはディップスでパンプさせて分かったのですが下部の輪郭を出すには自分にはディップスが不可欠だと気付いたのと自重では これ以上 追い込めないので これを購入しました。

とりあえず30kgでも全然 鎖も耐えれそうなんで これから重量もアップさせます。


11/6 次女おーちゃん ついにBCG。長女の時は立ち会ってなかったので初めてハンコ型を打つのを見ました(´∇`)


~鋼鉄音楽隊~

XYZ~Hungry~

LAメタル ムーヴメント最後期 ドン・ドッケンがプロデュースしたバンドの2ndです。

1stはドン プロデュースということで かなり話題になりましたしアルバム自体も売れ線を狙った当たり障りのないHRアルバムでした。

2ndはドンから離れて制作されていますが1stでは かなりXYZの個性を抑えていたんだなぁと思わせる内容です。
1stは聴きやすいポップさがあったのに対して この2nd Hungryはアルバム全体を通して よりメロディアスに よりハードになっています。

ハードなギターで幕を明けるメロディアスなミドルチューン Face down in the gutter 情熱的パワーバラードWhen i find love スティール・ハートのRockn Rollを思い出すスピードチューン The sun also rise in hell 日本盤限定ボーナストラックに相応しい High life 等 佳曲揃いのHRアルバムです。