本当につらい時に「つらい」と言うことは、悪いことじゃない。言わないのは、自分をいじめるのと一緒。 | YoUMeのスピリチュアルコーチング forグローバル ビジネス&ライフ

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どうやって、ビジネスに活用し、ハッピーな人生をはぐくむかということについて、約30年間に渡る国際プロジェクトマネジメントの経験ならびにスピリチュアルな観点から、お伝えしていきます

本当につらい時に

きちんと「つらい!」って言えてますか?

 

私たちの中には、なぜか、つらい時に

「つらい」とか「苦しい」と言うことは悪だ、

という洗脳があるために、

 

本当に、自分の心が深く傷ついているのに、

その傷を無視して、頑張ってしまいます。

 

でも、魂の観点からすると、

本当につらい時に

「つらい」とか「苦しい」と口にすることは、

決して悪いことではありません。

 

なぜならば、心の痛みを抑え込むことは、

大切にしなければならない自分を傷つける行為だからです。

 

だから、本当につらいときは、

信頼のおける友人や家族に、

「つらい…」と言っていいのです。

 

 

「つらい」と言うことは、

その歩みを止めることではありません。

 

ただ、多くの人たちが、

「つらい」と言うこと=ギブアップ

と考えているため、

 

「つらい」と言うことは、よくないこと

と自分の中で認識してしまいます。

 

でも、「つらい」=ギブアップではないのです。

 

まぁ、確かに毎日のように

「つらい、つらい」を連発されたら、

 

その「つらい」、本当か~?

って思ってしまいますが、

 

でも、そうじゃない人が

「つらい」というときには、意味があるのです。

 

そして、それは決して人間として弱いことではないのです。

 

「つらい」と感じている

自分を認めてあげること。

 

それは、勇気のいる所作であり、

自分を大切にする大切な行為です。

 

本当に苦しい時は、

無理をせず、

そのつらさを共有できる人と話しましょう。

 

弱い自分がいることを認めることも

自分を大切にする行為の1つであり、

強い自分になるためのステップです。

 

「こんなことを言ったら情けない」

なんて思わずに、

「あぁ、私って/俺って、弱いなぁ…」って

自分を認めてあげましょう。

 

そうすることで、見えてくるものもありますから。

 

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