こんな日が | 君が我が子を抱いた時、君に贈る詩

君が我が子を抱いた時、君に贈る詩

もう大きく育った息子達ですが、まだまだ教えられることが多い日々の詩です。

和歌山県御坊市の鰻屋さん

待ち時間が1時間半ほどなので

近くの煙樹ヶ浜へ



この海岸は40年以上ぶり

白波が飛沫を上げて堤防を跨ぐ



その後

日ノ岬まで登って帰ると

あと三組目


炭火薫る極上の美味に

家族全員が絶賛の嵐



この春社会人になった長男が

うな重4人前を奢ってくれた


こんな日が来るなんて


昨日今日の移動距離650kmほどを

長男が運転してくれた

もう一度言うけど


こんな日が来るなんて