親父ギャグは永遠に | 君が我が子を抱いた時、君に贈る詩

君が我が子を抱いた時、君に贈る詩

もう大きく育った息子達ですが、まだまだ教えられることが多い日々の詩です。

冷蔵庫に羊羹があった

そういえば昔


まだ小さかった息子たちに


「羊羹は、よう噛んで食べやんとアカンで」


と言って

ポカンとさせたことがあったのを

思い出したら


高校生の時に電車の中で

「次は和歌山市〜、和歌山市〜」

のアナウンスを聞いた友達が


「和歌山市和歌山市って

わかやましいなあ」


と言ったのを思い出した