帽子 | 君が我が子を抱いた時、君に贈る詩

君が我が子を抱いた時、君に贈る詩

もう大きく育った息子達ですが、まだまだ教えられることが多い日々の詩です。

オリーブの枝が伸び過ぎたので

少し剪定した



せっかくなので編んでみた



何に見える?と妻に聞くと


「帽子」


「そんな訳ないやろ?」


これはこう使うと見せる


でもギターの帽子と
言えなくもない