朝早くに何故か朝早く目覚めたいつもならごろごろとまどろむうちに二度寝なのに何故かすくっと起き上がったリビングのカーテンを引くと控え目な朝焼けがストレッチとかするうちに陽が登り何故か歩きたくなった堤防から眺める川面はいつもよりなめらかにうねっているこの何故かまみれの朝はなんだろう自分の中の僕じゃない自分が考える前に行動している感じるままに動く自分が僕の二歩先を行ってる何故かの先に今の僕に理解出来るものは何もないと理解出来るだったらまあいいか朝早かったし