浮遊 | 君が我が子を抱いた時、君に贈る詩

君が我が子を抱いた時、君に贈る詩

もう大きく育った息子達ですが、まだまだ教えられることが多い日々の詩です。

このなんとも言えない

浮遊感はなんだろう


まるで雲の上を

歩いているようだけど

実際に歩いたことはないから

なんとも言えない 


だけど気持ちいいには

変わりないから

できれぱこのまま続いてほしい


というより

さらに進んで浮遊してしまえれば

最高だ


夢の中では何度か

経験してるけど

もうかなり昔のことだから

夢の中でもいいかな