男と女の終わらない会話「身勝手」 | 君が我が子を抱いた時、君に贈る詩

君が我が子を抱いた時、君に贈る詩

もう大きく育った息子達ですが、まだまだ教えられることが多い日々の詩です。

私の周りは

自分さえ良かったらいいという

身勝手な人ばっかりなの


それって・・・・

いやこれは言えないな


何よ言ってよ

気になるじゃない


それって

君がそういう人だから

同類が目に付くんじゃないかな


え〜っ・・・・

まぁ確かにそれはあるかも

類は友を呼ぶっていうもんね


でもさ

それを素直に

受け入れられるっていうのは

次のステージが近いってことじゃ

ないのかな


何それ

すっごく上から目線じゃない?


あっ

いやいや

僕の周りも身勝手な人ばっかりだから