隠し味始まりがいつだったかはもう思い出せない思い出したところで会話の中の休符みたいで何も変わらない君も僕も気付かないようなほとんど透明な体温にすれば0.1度上がったようなでもそれを忘れた頃に思い出そうとするのを何度か繰り返したら隠し味みたいな関係になれる