真冬のアイスティーそういう意味では私も巷に溢れてる俗っぽい歌詞に影響を受けているそれより僕は冬でもアイスティーを選ぶ君の唇が冷えてしまわないかの方が気になるI LOVE YOUで済む話にも幾千万もの表現があって私としては使い回されて手垢いっぱいの言葉は使いたくないのたった今君がそれを使ってしまってることを言えないでいるのはカランカランとグラスの内壁にぶつけられてる氷が僕自身じゃないかと思い始めてるからなんだ