流石に夏休みに入って早一週間相変わらず君は昼過ぎまで寝てる晩ごはんを食べ終えて一息付いたところで勉強をちょっと頑張るのはいつからなのかと打診した「流石に分かってるよ」その言葉を信じよう次の日相変わらず君は昼過ぎまで寝てる晩ごはんを食べ終えてお風呂に入って君はプリントや教科書らしきものを広げてお気に入りのシャーペンを持った流石に分かっているんだ