夏の夜の話物事に優先順位をつけて順位の高いものからこなしていく仕事にしても何にしてもそう習ったと思うでも自分の気持ちと違っていたらどっちを選ぶかロボットじゃないしMr.スポックでもない論理的思考と感情が終わりのない言い争いをして時間切れ間際にコインを投げて裏が出ても表が出てもやっぱり感情を選んでしまうそうやって本線から外れて生きてきて今君に話せる話はここまで