住み続けるささやかな笑顔に今日を忘れて昨日がなくなるような時があるやわらかい笑顔に身体じゅうの力が抜けて雫になってしまう時がある君の中で満ちて溢れたやさしさを僕も貰っていいんだありったけの想いを短いひと言で言っていいんだ君がさらりと流してくれたら君の声は僕の中で余韻の響きを奏でていつまでもいつまでも消えることなく