仕事の合間に人生を語る | 君が我が子を抱いた時、君に贈る詩

君が我が子を抱いた時、君に贈る詩

もう大きく育った息子達ですが、まだまだ教えられることが多い日々の詩です。

お金、面白さ、気楽さ、

その人は仕事を選ぶ基準として
気楽さを選んだ

それはそのまま
ライフスタイルに直結する

そんな風に割り切れると
気が楽だろう

年齢や環境が変わっても
同じように思えるなら
幸せってものだけど

「ふぅ」と
ため息をついたその人は
僕の反応に心の中で首をかしげてる

生き方が違うと言えば
終わってしまう話だけど