昼間の三日月忙しかった時間が過ぎてほっとひと息ふっとふた息見上げればそこに雲流れ流れて押され続けて見つけたのは昼間の三日月君に教えたかったけど僕には思い出がいっぱいあって君に言ってない思い出がいっぱいあって何から話していいのか小さく混乱しているそれが忙しかったせいならいいけど