何十年たっても変わらず | 君が我が子を抱いた時、君に贈る詩

君が我が子を抱いた時、君に贈る詩

もう大きく育った息子達ですが、まだまだ教えられることが多い日々の詩です。

「鬼ごっこ楽しいよなー」

と言って毎日学校に
遊ぶ為に通う君

学校では色々な遊びが
次々と流行り

自分の好みと
ぴったり合えば
それは楽しい学校生活に

思い出せば
ビー玉
缶蹴り
こま回し

どれもそれほど
好みじゃなくて・・・・

現在に至る