悲しい生き物人は元々孤独な生き物でこれ以上ない位分かり合えたと思ってもその気持ちは自分ひとりのもので相手の思いも上限も想像でしかないそんな考えを悲しいと言う人は誰の心にも触れられず自分の心にも触れられない