二年生の君へ | 君が我が子を抱いた時、君に贈る詩

君が我が子を抱いた時、君に贈る詩

もう大きく育った息子達ですが、まだまだ教えられることが多い日々の詩です。

末っ子って何かとつらいね
写真だって少ないし
自転車はお下がりだ

でもね
君は我が家の最後の王子
我が家に笑いと癒しを
もたらす存在だ

君がいつか
羽ばたいていく時

この言葉が
お守りとなりますように




※二年生の文集に保護者からの言葉を
載せるというので。
そういえば四年前に長男にも書いた
なぁ。

僕の熱はほぼ下がりました。頭痛、
ふらつき、喉の痛み、関節痛、咳も
なくなりました。
明日朝もこの調子だといいのですが。