シンプルの誘惑手持ちのアイテムを 全部使って 君が歓声をあげるような 出来ばえを狙って 汗をかきながら 没頭する自分に酔って そんな道のりの 向こうに見えた「シンプル」 最小限のレールが 作る道のりを 電池仕掛けの 電車が行けば 僕の意識は 線路を眺めているのか 電車の窓から眺めているのか わからなくなる ※昨日作った(写真はないです)大作を壊し、 作り直して、壊してを繰り返したあげく 完成したのがこれです。 美しさに酔いしれてます。 晩ご飯の途中にも、眺めては「いいなぁ~」を連発。 家族は呆れ、しらけてます。