言葉はいらない | 君が我が子を抱いた時、君に贈る詩

君が我が子を抱いた時、君に贈る詩

もう大きく育った息子達ですが、まだまだ教えられることが多い日々の詩です。



見たこともないような
夕焼けだった

まるで・・・

だけど僕は
言葉を飲み込んだ

君の感性に
貧弱な道しるべは
いらない

難しい漢字で
書かれているなら
なおさら








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