飲めない酒を飲みたくなる夜 | 君が我が子を抱いた時、君に贈る詩

君が我が子を抱いた時、君に贈る詩

もう大きく育った息子達ですが、まだまだ教えられることが多い日々の詩です。

自分の中で
答えが出ているのに

どうしようか
なんて言いながら

巧妙に君を
そして自分までもを
誘導してしまう

いつからこんな
ずるい考えを
覚えたのだろう







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