紙には書けない設計図 | 君が我が子を抱いた時、君に贈る詩

君が我が子を抱いた時、君に贈る詩

もう大きく育った息子達ですが、まだまだ教えられることが多い日々の詩です。

やっと息子の家の製作にとりかかりました。
リビングに作るのですが、いざ組み上げると
思ったよりも、おおおおおおきい!


(次男のポーズは、かめはめ波を放って
いるところです。気にしないで下さい)

実は、計画ではさらに同じような物を上に重ねる
二階建てをこっそり計画してましたが、
妻にバレてしまい「二階は危ないから止めて」
とお決まりのご意見を頂きました。

只今、計画を変更中ですが、二階は諦めても
せめて屋上にデッキを作りたいと思ってます。

ただ、屋上に上がるのに、僕はハシゴを提案
しましたが、次男は階段を切望し、外階段は
さらにスペースを大きく取るのでこれも
思案中です。

そして、お湯は入らなくてもいいからお風呂も
つけて欲しいそうです。無理だよねぇ。

ちなみにサイズは今の所113cm×144cm×97cmです。



君の描くイメージは
僕の想像を遙かに超え
夢の世界を見せてくれる

出来ればその世界で
永遠に遊んでいたいけど

やっぱり明日は来るし
仕事もしなくちゃならない

だからいつも
君の出す難問に
ワクワクしてしまう僕がいる