やっと気付いたこと | 君が我が子を抱いた時、君に贈る詩

君が我が子を抱いた時、君に贈る詩

もう大きく育った息子達ですが、まだまだ教えられることが多い日々の詩です。

自分の中で
何かが変わる気配を
見逃さないように

体の声を聴いて
心の声を聴いて

だけど
体も心も

ずっと前から
ずっと声を出していた

気付かなくて
ごめんなさい