君も僕もみんな大好きイタリアンいつものように大きな声でよく喋る君が助手席でフロントガラスに当たる雨粒が気にならない位話に夢中になって高速道路の出口を通り過ぎてしまったそれでも誰もそれほど僕を責めなかったのはお昼のイタリアンが美味しかったから僕は勝手にそう思ってるAndroid携帯からの投稿