先ず自分が棚から降りなくてはいけないこと | 君が我が子を抱いた時、君に贈る詩

君が我が子を抱いた時、君に贈る詩

もう大きく育った息子達ですが、まだまだ教えられることが多い日々の詩です。

毎日少しずつ
やっていくと

ちゃんと
身に付くし

後々で
慌てなくていいし

そう言って
勉強を促がす

それは僕自身が
今までやって来なくて
今もやってなくて
これからも出来そうにないこと