遠回りの人生僕が何度もボールの投げ方を教えてもガンとして受け付けず自分のやり方で投げてボールは真横や真後ろにそれでもめげずにかたくなに自分を押し通す自分の懐かしいDNAに出会って笑ってそして可愛く思ってしまうそれこそが親バカの真髄