秋の夜の夢 | 君が我が子を抱いた時、君に贈る詩

君が我が子を抱いた時、君に贈る詩

もう大きく育った息子達ですが、まだまだ教えられることが多い日々の詩です。

夜中に君の寝言

推定7文字
口調は穏やか
意味不明

翌朝に尋ねようと
記憶を試みるも
発音を再現出来ず

朝はまだ遠く
再び眠りに落ちる