君の背中 | 君が我が子を抱いた時、君に贈る詩

君が我が子を抱いた時、君に贈る詩

もう大きく育った息子達ですが、まだまだ教えられることが多い日々の詩です。

君の背中に漂う

なんとも言えない雰囲気


時折り見せる男らしさ

はちきれた笑顔

真っ直ぐな感情


笑ってしまう幼さ

核心をつく言葉


そして・・・・

優しさ


新しい扉の前で

振り向いた君が笑う