休日の朝 | 君が我が子を抱いた時、君に贈る詩

君が我が子を抱いた時、君に贈る詩

もう大きく育った息子達ですが、まだまだ教えられることが多い日々の詩です。

休日の君の朝は早い


寝ている僕に何度もダイブする


あまりに危なくて叱られた君


二歳児の叱られた時の顔は


あまりに可愛くて


また叱りたくなってしまう