自民圧勝で今後日本は、経済と外交は大きくパラダイムシフトすると思うよ。
外交では、国民の生命と財産に脅威を与え始めた、中国や一部の韓国の形振り構わない最近の対応に対しては、自国を守るという意識が日本国民全体に強く意識されてきたことは大きな変化の一つ。
今回は日本人を本気で怒らせてしまったようだね。
とはいっても、日本の右傾化は、あくまでも、グローバルな民主主義を基盤にしたものであって、威嚇、恫喝、権力を振りかざした中国共産党とは、根本的に違うと言うことだけははっきり言えるよ。阿部政権になれば、当然、尖閣列島等での中国の領海、領空侵犯は二度とできないことになると思う。当然主権を守るためには、警告を無視した身勝手な侵犯が今後あれば、残念ながら十分撃墜することもより現実的になってきたことも事実。これは、自国を守るためにはどこの国でも必然的な正義であること。この行為を軍国化してるなんて中国や韓国は言っているけど、とんでもない言いがかり。急速に巨大軍国化しているのは、特に中国であり、そうしたことを日本に対して平然と言っていることには、全く 呆れてしまう。今までの日本は、憲法の制約上、政治家が決断しきれていなかっただけで、今回は大きな転換期を迎えたということ。威嚇や恫喝などの行為は、ベトナム、フィリピンなど他のアジア諸国には通用しても、日本人には全く通用しないというか、世界の共存共栄の実現を阻害する輩に対して日本人の精神に内在する正義の怒りに火をつけることになることを中国や韓国はまだ学習していないようだね。
米国の映画やドラマに共通するのは、いとも簡単に命を落として、淡々と物語が経過していく
描写が多いこと。事件がより凶悪化し、捜査もより緻密になっていく現実。
こうしたものを視聴者が頻繁に見ていると、命の尊厳が壊れていくような気がする。
教育関係の仕事をしていた母親の息子が小学校の児童26人を惨殺した昨日のコネティカット州の
事件を聴いて、自然な違和感を感じたのは、この母親の趣味か銃のコレクターだったこと。
こうした資質の人が、教育関係の仕事に着いていることも大きな問題だと思うよ。
少なからず、こうした事件は、映画やドラマでの出来事のはずだったものが、今は、日常化、現実化していることを思うと、番組の制作やや配信の仕方も見直しが必要だと思えてならない。
米国の銃による大量殺りくは常態化しているのに、対策もとられないままになっている現実。銃をなくすと犯罪が増えるというけれど、自衛の手段ではなくて、日本のように社会全体の仕組みの中で、犯罪を防ぐ仕組みをつくることが先だと思うけど。銃支持派の抵抗が強くて難しいけれど、もうこれ以上無実の弱守を犠牲にすることはできないことに、気付いてもいい時期にきているはず。
大人に成りきれない未熟な男が、日本でもこうした事件は過去に起こしているから、学校などの密閉した空間での警備体制を強化することが今後求められるよ。
描写が多いこと。事件がより凶悪化し、捜査もより緻密になっていく現実。
こうしたものを視聴者が頻繁に見ていると、命の尊厳が壊れていくような気がする。
教育関係の仕事をしていた母親の息子が小学校の児童26人を惨殺した昨日のコネティカット州の
事件を聴いて、自然な違和感を感じたのは、この母親の趣味か銃のコレクターだったこと。
こうした資質の人が、教育関係の仕事に着いていることも大きな問題だと思うよ。
少なからず、こうした事件は、映画やドラマでの出来事のはずだったものが、今は、日常化、現実化していることを思うと、番組の制作やや配信の仕方も見直しが必要だと思えてならない。
米国の銃による大量殺りくは常態化しているのに、対策もとられないままになっている現実。銃をなくすと犯罪が増えるというけれど、自衛の手段ではなくて、日本のように社会全体の仕組みの中で、犯罪を防ぐ仕組みをつくることが先だと思うけど。銃支持派の抵抗が強くて難しいけれど、もうこれ以上無実の弱守を犠牲にすることはできないことに、気付いてもいい時期にきているはず。
大人に成りきれない未熟な男が、日本でもこうした事件は過去に起こしているから、学校などの密閉した空間での警備体制を強化することが今後求められるよ。
最近の中国の台頭は、不気味としか思われない行 動ばかりが目立つ。
北京マラソンの参加資格者から日本人を排斥したことも、国家を動かす一部の権力者が
狭い視野で国際的事案を判断しているようだね。
領海から、領空侵犯まで扇動して、戦争を助長しているとも取られる行動を淡々と
中国共産党は打ってきている。安保理事会でも、ミサイル発射した北朝鮮に対して、
相変わらず、理解できない発言で、他国から失笑をかいながら、国連制裁に唯一反対している。
こうした国が常任理事国等になっていること自体も、大きな間違いであり、大きな問題だと
思う。これからはもう世界経済は、脱中国で各国が連携するようになれば、中国製品抜きの経済の仕組みになるから、実力はまだ途上であることに気付いて、中国は少しは目が覚めると思う。
だから、こうした世界の共存、共栄、協調を正しく理解できないような国は、例え経済的には第二位であっても、人権を守る先進国になるまでは、国連機関で、そうした重要な権限を与えないようにすることが必要だと思うよ。中国を除く、アジアの諸国は皆形振り構わない中国の対応に懸念と恐怖を感じている。急増する中国政府に抗議するチベット人の自殺者など、チベット人の人権弾圧などを見ても、中国が国連の主要国のメンバーになるには、まだ時期尚早だと誰もがわかるはずだよ。
北京マラソンの参加資格者から日本人を排斥したことも、国家を動かす一部の権力者が
狭い視野で国際的事案を判断しているようだね。
領海から、領空侵犯まで扇動して、戦争を助長しているとも取られる行動を淡々と
中国共産党は打ってきている。安保理事会でも、ミサイル発射した北朝鮮に対して、
相変わらず、理解できない発言で、他国から失笑をかいながら、国連制裁に唯一反対している。
こうした国が常任理事国等になっていること自体も、大きな間違いであり、大きな問題だと
思う。これからはもう世界経済は、脱中国で各国が連携するようになれば、中国製品抜きの経済の仕組みになるから、実力はまだ途上であることに気付いて、中国は少しは目が覚めると思う。
だから、こうした世界の共存、共栄、協調を正しく理解できないような国は、例え経済的には第二位であっても、人権を守る先進国になるまでは、国連機関で、そうした重要な権限を与えないようにすることが必要だと思うよ。中国を除く、アジアの諸国は皆形振り構わない中国の対応に懸念と恐怖を感じている。急増する中国政府に抗議するチベット人の自殺者など、チベット人の人権弾圧などを見ても、中国が国連の主要国のメンバーになるには、まだ時期尚早だと誰もがわかるはずだよ。
今はグローバルの時代。そしてボーダレスの時代。
でも、今も尚、貧困、差別、戦争は絶えず、どこかの地域で毎日、起きているのも現実。
企業は連携すべき政府が必ずしも期待できないことを常に考慮に入れて、海外への事業展開を図ることの重要性を、今回、尖閣列島から発展した中国での不買運動、現地日本企業の工場、レストラン、ショッピングセンター等の破壊、略奪等の事件から、改めて、教訓を学ぶ時がきたと思うね。
いくら中国が経済的に大きなマーケットと言っても、焼き討ち等に合って、致命的な損害を被る可能性も海外投資をする際には大きなリスクとして、考慮することはもう常識といっていいんじゃないのかな。これは、今回の東日本の大震災で、露呈した原発事故対策の設定基準の間違いと良く似ている。それは原発の耐震基準を、大地震の起きる確率論で判断していたこと。起きる確率が低い地震は無視するのではなく、どの規模の地震が起きても、いつでも対応できる対策を事前に準備することが、ホントの意味でのリスク管理だよね。
最近の中国の近隣アジア諸国への海洋での対応を見ていても、武力によって威嚇したりして、なり振り構わない独裁国家そのもの。先進国になるにはまだまだ数百年以上かかる国だと思う。
韓国もまた同様。国の最高責任者である大統領が自ら、竹島に上陸して実行支配を誇示する姿を見て呆れた。この国も残念ながらまだまだ民主主義には程遠く、対話を必要としない国だということ。Kポップなどの良さはあったけど、残念ながら今回のこうした大統領の行動は、韓国文化のイメージを根底から大きくダウンさせ、棄損したと思うよ。
中国も韓国も、カントリーリスクは依然、ハイレベルの状態なので、今後はリスクをベトナム、タイなど他国に分散した早急な対応を加速することが日本企業側にとって必要だと思うよ。
でも、今も尚、貧困、差別、戦争は絶えず、どこかの地域で毎日、起きているのも現実。
企業は連携すべき政府が必ずしも期待できないことを常に考慮に入れて、海外への事業展開を図ることの重要性を、今回、尖閣列島から発展した中国での不買運動、現地日本企業の工場、レストラン、ショッピングセンター等の破壊、略奪等の事件から、改めて、教訓を学ぶ時がきたと思うね。
いくら中国が経済的に大きなマーケットと言っても、焼き討ち等に合って、致命的な損害を被る可能性も海外投資をする際には大きなリスクとして、考慮することはもう常識といっていいんじゃないのかな。これは、今回の東日本の大震災で、露呈した原発事故対策の設定基準の間違いと良く似ている。それは原発の耐震基準を、大地震の起きる確率論で判断していたこと。起きる確率が低い地震は無視するのではなく、どの規模の地震が起きても、いつでも対応できる対策を事前に準備することが、ホントの意味でのリスク管理だよね。
最近の中国の近隣アジア諸国への海洋での対応を見ていても、武力によって威嚇したりして、なり振り構わない独裁国家そのもの。先進国になるにはまだまだ数百年以上かかる国だと思う。
韓国もまた同様。国の最高責任者である大統領が自ら、竹島に上陸して実行支配を誇示する姿を見て呆れた。この国も残念ながらまだまだ民主主義には程遠く、対話を必要としない国だということ。Kポップなどの良さはあったけど、残念ながら今回のこうした大統領の行動は、韓国文化のイメージを根底から大きくダウンさせ、棄損したと思うよ。
中国も韓国も、カントリーリスクは依然、ハイレベルの状態なので、今後はリスクをベトナム、タイなど他国に分散した早急な対応を加速することが日本企業側にとって必要だと思うよ。
今また世間を騒がせているのは、逗子でストーカーによって若い女性が殺害されてしまった事件。
問題と思ったことは、1000通ものメールが加害者から送られていた行為があるのに、ストーカー規制法の対象になっていないから、警察は動けなかったって言ってること。
まずは一般の市民感覚でいえば、100%、誰もがこれはストーカー行為だと断定できる行為。
でも、警察では、対象外でって??
そこで、ストーカー規制法の条文を見てみたら、規制の対象としている書き方には呆れたよ。
規制の目的はいいけど、規制の対象となる行為の定義が、第二条に八つ書いてあって、
この八つのいずれかってが規制の対象としているから、完全な不備としか思えない。
特に、この種の新しい犯罪などで、具体的な犯罪行為の事象そのものについて、まだ曖昧な状況であれば、将来に顕在化するその可能性を考慮して、九つ目に、
"その他、この法律の目的からして、社会的に明らかにストーカーと認識できる行為等" っていう項目を追加するのは、常識の中の常識だけど。
難しい、司法試験を勉強して、弁護士などになっても、こうした社会の基本的な認識で法律を策定できないあるいは具体化できない現状を見ると、かれらのレベルもこの程度なのかな????
現実は、法律をつくることが目的になっていて、社会の正しい市民を守ることなどは、真剣に考えられていないといっても過言じゃないよね。
法律の目的が条文の冒頭に記載してあるが、具体的な判断の基準を示すために、事例の列挙 にしておけばいいところを、わざわざ、限定列挙にして、いるところが、また間抜けそのもの。呆れる。
法律の解釈についても、警察も善良な市民が、目前に、危機に瀕している姿を見た時に、条文には直接は書いてなくても、被害者を守るためにはどうしたらいいのかって、考えることが警察のホントの仕事だと思うけど.....
もし、後に警察が法律を守らなかったことで、誰かに訴訟にされたら、きっと日本中の良識ある市民達は間違いなくその勇敢な警察を応援すると思うよ。
これをホントの正義と呼ぶんです。
問題と思ったことは、1000通ものメールが加害者から送られていた行為があるのに、ストーカー規制法の対象になっていないから、警察は動けなかったって言ってること。
まずは一般の市民感覚でいえば、100%、誰もがこれはストーカー行為だと断定できる行為。
でも、警察では、対象外でって??
そこで、ストーカー規制法の条文を見てみたら、規制の対象としている書き方には呆れたよ。
規制の目的はいいけど、規制の対象となる行為の定義が、第二条に八つ書いてあって、
この八つのいずれかってが規制の対象としているから、完全な不備としか思えない。
特に、この種の新しい犯罪などで、具体的な犯罪行為の事象そのものについて、まだ曖昧な状況であれば、将来に顕在化するその可能性を考慮して、九つ目に、
"その他、この法律の目的からして、社会的に明らかにストーカーと認識できる行為等" っていう項目を追加するのは、常識の中の常識だけど。
難しい、司法試験を勉強して、弁護士などになっても、こうした社会の基本的な認識で法律を策定できないあるいは具体化できない現状を見ると、かれらのレベルもこの程度なのかな????
現実は、法律をつくることが目的になっていて、社会の正しい市民を守ることなどは、真剣に考えられていないといっても過言じゃないよね。
法律の目的が条文の冒頭に記載してあるが、具体的な判断の基準を示すために、事例の列挙 にしておけばいいところを、わざわざ、限定列挙にして、いるところが、また間抜けそのもの。呆れる。
法律の解釈についても、警察も善良な市民が、目前に、危機に瀕している姿を見た時に、条文には直接は書いてなくても、被害者を守るためにはどうしたらいいのかって、考えることが警察のホントの仕事だと思うけど.....
もし、後に警察が法律を守らなかったことで、誰かに訴訟にされたら、きっと日本中の良識ある市民達は間違いなくその勇敢な警察を応援すると思うよ。
これをホントの正義と呼ぶんです。
