皆様おはようございます












そこで私が行ったこと
自分サイズに合わないことを認識する
自分サイズに合わないことを許可する
自分サイズに合わせる事を許可する
自分で自分を大切に出来ているので、幸せ実感が高まる



外側に求めなくなる
存在価値が高まる
自分を信じられる様になる
自分なら出来ると応援できるようになる
外側の世界が自分に優しくなる
願ったら叶うが早くなる
精神的な自由と自立を手に入れることで生きやすくなる為のサロン
BEAUTYNOOKのようこです
空気が循環して心地よい
そよそよ~って🔄






私の体験談なんだけどね、みんなにもシェアすることで何か参考になれば嬉しいなと思うので載せます
私は小さい頃から高い身長なので、すべてにおいて日本のサイズが合わないの
小学生の頃なんか、机とイスのサイズが早くから大きいサイズにしないと合わないし、ランドセルも6年生の頃には背負うの大変だったもん
体操服も合わないから早くから大きいサイズだし
体は大人サイズなのに、中身はまだ年相応だったから、そのギャップが受け入れられなかった
そして、私はまだ子供で居たいのに、外見が大人に近いから実年齢より大きい子扱いが当たり前
「大きいのに泣かないの」とか保育園の先生によく言われたのを覚えてる
「なんでそんなこと言われなきゃならないの」って思ってた
因にそんな先生には
心理学の授業で何学んできたの?
もう一度勉強し直してください。
何なら私が教えますけどって
今なら言うね笑
大人になってからもそう、お洋服はパンツの丈が短いのは当たり前だし😩
今までの職場の作業台が低いから高さ増しするのも当たり前😩
だから、いつの間にかもう自分サイズに合わさずに使ってたよねぇ😑
周りからみたら、やりにくそうに思えていたらしい😩
確かに私もやりにくかった😑
毎日のメイクの鏡もそう
ちゃんと自分サイズに合わさずに使ってたよね
もうめんどくさくてさ
これは自分に優しくない







いかん


いかん








と自分を叱ったよね
めんどくさいは最大のお邪魔虫です
こいつに勝つとこうなります
(自分以外の誰かに何かを求めなくなる)
(自分自身を大切に出来たという経験ができるので、そんな自分なら信じられると思えるようになる)
(自分が見る世界は自分の鏡です。自分が作り出す世界を見ているのだから、自分に優しくしていたらそれが反映されるのは当たり前です)
(常に心地よい状態にいるので、そのエネルギーで願えば叶うが早くなるのは宇宙の法則では当たり前)
でした
つまり心理学的に表現すると、自己受容が出来れば勝手に自己肯定感も育ち、自己効力感も育ちます
無意識ってさ、良くも悪くも当たり前になっているってことだよね。
それを意識化して当たり前から変えることで、なりたい自分に変化していけるってことだよ
こうやって自分の生活に落としこんで実践すると自分が生きやすくなる

という実例の一部でした
参考になれば嬉しいな
最後まで読んでくれた貴方に感謝
