こんにちは、You・Editです。
愛車スイフトRS。
経年にともなう小傷が
たくさんあります。
週1回~2回ほど高速も走るので
飛び石などによる小傷は
避けられませんね。
ということで
その小傷消しのために
タッチアップ塗装をしてみました。
助手席側のフロントバンパーと
タイヤハウスの境目にある小傷。
助手席側フェンダーの小傷。
他にもたくさんの小傷はありますが
とりあえず、
今回はこの2箇所をタッチアップします。
プロ並みの板金は到底無理なので
とりあえず目立たなくすることが目的。
準備したのはコレ。
上はホルツのクリア(A-4)。
下はソフト99のタッチペン。
メーカーが違う理由は
ホルツのクリア(A-4)は
以前の愛車ZC71Sの時のものが
余っていたので再利用です!
クリアはメインの色を塗ったあと、
乾燥してからコーティングするため(左)。
メインの色はスズキ用ZRZ
(ブーストブルーパールメタリック 右)です。
もちろん、購入前には
車両に表示されている
カラーナンバーを確認してから購入。
助手席側のフロントバンパーと
タイヤハウスの境目にある小傷を修復。
(下手くそですね~笑)
ボディの現状の色は
タッチペンとは完全に一致しません。
その理由としては
タッチペンは純正の色に
「似せた」色で調合されているためで、
完全な同色ではないから。
加えてボディの色は
経年にともなう紫外線の影響で
新車時とは色が変色しているためです。
助手席側フェンダーの小傷を修復。
タッチアップはハケ(刷毛)タイプなので
ダマにならないようにするため
余分な塗料をハケから落として
必要最低限の塗料で塗る必要がありますね。
あくまでも目立たなくするのが目的。
場所やキズの大きさによっては
タッチペンでは厳しい箇所もありますが
自身は全然OKでした。
でもこれを使うと、
さらに他の小さな傷が目立ったり
気になったりもしますので
キリがないですねぇ、、、汗
ということで、今回はこの辺で。
それではまた!







