メダカとどじょうと時々つまみ細工 -5ページ目

セカンド女子だった

私の恋愛が、ヤバイって書きましたが、

先に宣言しておきます!!

私は、

セカンド女子でした!!

しかも、23歳くらいから5年ほど!!

長いねんΣ(゜Д゜)

いや、マジで。
今思い出しても、あの時期は苦痛だった!!

彼と会える1の幸せ
のために9の苦痛

を味わっていた(´д`|||)

じゃあ、その彼はめっちゃイケメンでいい男だったかって言われれば、

別に

って感じ(笑)

じゃあ、何でそんな長々セカンドしてたのよ??と言われれば、

えっ??情でしょ??

Σ(゜Д゜)サイアクですよねー。

ぶっちゃけねー。

途中からは、彼のこと好きかどうかより、

かけた時間への執着の方が大きかったんです(´д`|||)

それも、薄々気づいてたけど、

自分を正当化してました(´д`|||)

本当に、あの頃の自分を殴ってあげたい(笑)

と言うわけで、ジャンル的にもちょうどいいので(笑)

セカンド女子だった頃の話を書いてみようと思います。

基本的に過去の話だし、面白おかしく書ければいいかな🎵
と思っています。

簡単に、流れだけ書きます。

出会う→友達以上の関係→元カノとより戻す→セカンド女子化→別れる→より戻すを繰り返す→最終的な別れ→彼が結婚する→結婚式の招待状メールが届く→縁切り宣言

こんな感じです(* ̄ー ̄)

ちなみに、別れ話は、全部私から!!

書くと長くなってしまうので(笑)

続きは後日💕💕



今さらですが自己紹介

突然、恋愛相談を書き始めたので、

お前誰だよΣ(゜Д゜)

と思ったかた沢山いると思います(笑)

なので、少しだけ自己紹介。

私、葉月は、

恋愛のベテランではありません!!

Σ(゜Д゜)Σ(゜Д゜)

すみません😢⤵⤵

偉そうに語っといて、私自身の恋愛経験は

けっこうヤバイです

ただ、私は、若いときから何故か、物事を客観的に見ることが得意だったんです。

だから、知り合いの恋愛相談を

山ほど受けてました(´д`|||)

今思うと、19歳に相談する30歳って

シュール(笑)

でも、流石に本人にそんなストレートに意見出来ませんよね??

だから、私は、ノートに書いてみたんです!!

考えをまとめる用としてφ(..)

そのノートをまとめたやつがこのブログでした(* ̄∇ ̄)ノ

なので、そんなにネタはないです。

何故なら、今、私の周りには、あまりダメ恋がいからです(笑)

いいことなんですけどー(笑)

あっ!!でも、ブログに載せたのは、

成功した事例です!!

だから、そこだけは、

自信があります。

なので、安心して読んでください。

ただ、最初に書いたように

私の20代の恋愛は、結構ヤバイです。

今、何歳だよ!!は、禁句です。

なので、このブログは、その事も書いていこうかなって思ってます(* ̄∇ ̄)ノ

えっ??こいつに比べたら、私マシじゃん??

って思ってくれたら幸いです(  ̄▽ ̄)



これからもよろしくお願いしますm(__)m

葉月




シングルマザーは恋愛したらダメですか?

事務(33)

☆☆☆
小学3年生の娘がいるシングルマザーです。
元夫とは、娘が2歳の時に離婚しました。

最近、同じ職場の人とお付き合いしているのですが、周りが反対しています。
私の人生は、私のものだし、誰かに文句を言われるつもりもありません。
娘も恋をしてキレイなお母さんの方がいいに決まっています。

シングルマザーは、恋愛してはいけませんか?
★★★

シングルマザーも誰でも、
恋愛していいと思います。
そもそも、月並みですが、
恋は落ちるものなので
駄目と言われてもねー(;つД`)

シングルマザーが恋をすると子供が可哀相と言う論理は、
お母さんが働いていると子供が可哀相
と同じだと思います。

つまり、子供が最優先にされてないという偏見
です。

でも、一生懸命働いて子育てしているお母さん見ていたら、
キラキラしていて素敵だな
っておもいますよね。
子供が可哀相なんて思いませんよね!!
シングルマザーの恋愛だって、同じです。

もしかしたら、あなたの恋愛はシングルマザーだから、反対されている訳でないかもしれません。他に理由があるのかもしれません。

だから、どうか片意地を張らないで下さい。
ゆっくり深呼吸して、周りを見回して下さい。

大事なもの見失っていませんか?大切なもの置いてきぼりにしていませんか?

気がついたなら、
戻ってしっかり抱き締めて下さい。
そして、今度は、手を繋いでゆっくり歩いて下さい。

置いていかないように。
見失わないように。

あなたの人生はあなたのものですが、
小さい子供の人生は、あなたの人生です。

キラキラした人生を一緒に歩んでください。
葉月