初めてコイケヤのポテトチップスの100%
いも、いもと歌う女子高生に驚いた、この子ただ者じゃなさそう感も半端なかったので、tにはこの子すぐに出てくるんじゃないかとか話してた。

リトグリとか女子高生で歌うまの人達増えてるけど、この鈴木瑛美子さんが凄いと思ったのは、

カバー曲もこの子が歌うと別の曲に聴こえることと、youtube でいつもは最後まで聴くことのない曲を繰り返して聴いてしまうこと。

今は、
凄い、日本じゃ観たことないという感覚でしかないのだが、ここまで凄くて、可愛さも兼ね備えているとなると応援したくなる。

一度ホールで生声聴いたらファン確定だと思います。そういう機会があるかな?

ちょうどベビメタがそんな感じだったので。
やっぱりチケット手に入れるチャンスがあるかどうか大きい。

鈴木英美子さんの迫力が凄い
https://youtu.be/j8Cs5O4bGKM



でもすぅちゃんが一番好きですが
https://youtu.be/736KPKVA9qM
カワイイとカッコいいは共存することが証明された。
イジメ、ダメ、ゼッタイでモッシュ発生。前座なのにー。
周りはガンズンローゼスのファンばかりのはずなのに、男女問わずカワイイ、でもカッコいい、凄いという声が聞こえた。

ドラムは音が重くなってた。レッチリの最終日、チャドさんが叩いてたようなズッシリとした重さのあるある音で、それが今のベビーメタルには良く合っていた。
全体的にドラムが強くなってるというのにすぅちゃんのボーカルは益々冴え、あの爆音の中で、すぅちゃんの歌う言葉は完全に解る。とうとう最終日にアクセルローズも含めガンズンローゼスとのズッ友写真も撮れたし良かったね。


イジメ、ダメ、ゼッタイでサークルモッシュWall of Deathも発生したことで、すぅちゃん達は満足したでしょう。
ケーキももらったみたいだしもあちゃんも満足。

じゃあ、ゆいちゃんのダンスのキレも褒めておきましょう。YMY

カワイイとカッコいいは共存することが証明された。
イジメ、ダメ、ゼッタイでモッシュ発生。前座なのにー。
周りはガンズンローゼスのファンばかりのはずなのに、男女問わずカワイイ、でもカッコいい、凄いという声が聞こえた。

ドラムは音が重くなってた。レッチリの最終日、チャドさんが叩いてたようなズッシリとした重さのあるある音で、それが今のベビーメタルには良く合っていた。
全体的にドラムが強くなってるというのにすぅちゃんのボーカルは益々冴え、あの爆音の中で、すぅちゃんの歌う言葉は完全に解る。とうとう最終日にアクセルローズも含めガンズンローゼスとのズッ友写真も撮れたし良かったね。


イジメ、ダメ、ゼッタイでサークルモッシュWall of Deathも発生したことで、すぅちゃん達は満足したでしょう。
ケーキももらったみたいだしもあちゃんも満足。

じゃあ、ゆいちゃんのダンスのキレも褒めておきましょう。YMY

中元すず香さんだけが鶴翼の陣で攻めることができる。

つまり、ベビメタの立ち位置を考えてみてください。二等辺三角形の真ん中に中元すず香さんがいます。

普通ならセンターだからお客様に近い方に前に寄って少しでも大きく見えるように、します。
稀に
後ろに立つときは、そこから前に進んで来て欅坂46の平手さんみたいに花道を歩いて出てくる私がセンターです、みたいなことをして大物感を演出する場合です。

なのに中元すず香さんは、昔から後ろ側、奥側で歌うのがデフォルトです。

こんなので歌がお客様に伝わるのか?
もっと前に出て来てよと他の歌手なら僕は
思ったでしょうねえ。
スタンディングのライブなんか、
中元すず香さんが奥側で歌うと声は聞こえても姿が見えないときだってある。
それでも、声だけで満足だし、ベビメタだからそういうものだで満足してしまう。

ある意味厄介なのは、ゆいちゃんのどの角度で切り取ってもエレガントなダンスも魅力だし、もあちゃんのアイドル然とした笑顔はこっちまで笑顔になることだ。

話を戻すが、鶴翼の陣でステージに立てる歌手は誰だ?

中元すず香。別名Su-METAL 。
他には知らない。




Tの付き添いで日生劇場のミュージカル フランケンシュタインを観劇してきました。

昼の部は、中川晃教さん、小西遼生さん、音月桂さん、濱田めぐみさんといった歌が超魅力の面々に生オーケストラのミュージカルとなると、Tはチケットをいつの間にやら用意していた。

フランケンシュタイン博士役の中川さん、もともとハイトーンなのだが、
どこまでも裏声を使いもせずそのまま高い音階を駆け抜けていった。むしろ、高くなるほど声量も増していた。「凄い」と言ってしまったくらい凄かった。
他にこれができそうな人で思い浮かぶのはただ一人、Su-METALだった。あとから高畑充希も浮かんだけど、声量が増していくところまではちょっと想像つかない。

と思ってたら博士の姉役の濱田めぐみさんがまた凄くて、僕のお気に入りの則松亜海ちゃんにも匹敵するなあと思っていたら、劇団四季に入団後3カ月でベル役を務め15年君臨した別格の女優さんじゃないですか。

そして音月桂ちゃんの歌は声が魅力なんだけど、二幕のモンスターに水をあげるシーンで
音月桂ちゃんにしか歌えないような宝塚男役トップスターならではの男声から女声に滑らかに変わるような歌が聴けて満足。
綺麗になったな。

このフランケンシュタインは
かなり良かった。

今夜は、角のコークハイから、白州のロック、Ardbeg10年とアルコール度数をあげていき、Wild Turkey barebreed でアルコールに飽きたので熱い珈琲でキリッとさせて、ブログを書くことにした。
高橋真梨子inNY カーネギーホールでの歌声は驚愕ものだった。
あんな風に歳をとりたいものだ。

元旦に
WOWOW でベビーメタルの2016年9月20日の黒い夜が放送された。

今までテレビでは封印されてきた紅月-アカツキ-が流れた。

中元すず香の最高傑作であり、彼女が苦手とする曲だ。

苦手で最高傑作というと、理解できないだろうが、彼女はこの歌を歌うたびにレベルアップし自ら歌うハードルをあげてきた。
彼女のことだからこれからも期待の上を行く歌声を聴けるだろう。それが永遠に続けばいい。高橋真梨子を越えるときがくればいい。

そもそも中元すず香はメタルだけを歌う人ではない。正統派の歌なら何でも歌ってほしい。昔のように。彼女の好きな曲を彼女の声で。
ベビメタをやっていようとも、彼女はソロ活動をすべきだ。

彼女は不器用だから、二つのことはできないかもしれないが。彼女のペースでやってくれればそれで良い。

話を戻して、封印されてきた紅月を放送したと言うことは、更なる高みがKOBA にもSu にも見えたのだろうと思う。それがちょっとうれしい。

赤い夜、黒い夜では水野由結のダンスに言及せざるを得まい。
どこから見てもエレガント。
廻る姿は人じゃない、妖精か何か。

そこに菊地最愛の洗練された極上のアイドルスマイル。

世界最高峰のバンドの奏でる演奏。

ベビメタって贅沢すぎる。

完成、それでいてまだまだ進化途中。
どこまで夢を見せてくれるのか。

赤い夜のTales of Destiny
もう衝撃です。
WOWOW ありがとう。
赤い夜、黒い夜。Wenbley のフルバージョンデロリアンを越えていた。

黒い夜に立ち会えて良かった。
赤い夜もリアルに観たかった。






 
今年ももうあとわずか。
あっという間の一年でした。
昨日、銀座を歩いていたら
道路沿いの街灯に
延々と日本国旗がはためいていた。
清々しい一年がまた始まるなぁ


ベビーメタル Su-METALこと
すぅちゃんの誕生日。

おめでとうございます。