今晩は

今日は先日の氷室建設に来たクレームと
その対応から学ぶ事


それを書きます


ご存知の通り

株式会社 氷室建設は
解体工事を主として

駐車場や外構 ガーデニング リフォーム工事を
施工しています


そのメインである
解体という工事は

みなさんも街で見かけた事があるも思いますが


うるさい 汚い 危ない 怖い

など
良いイメージもなければ
良い影響のない仕事です


もちろん
スクラップ&ビルド
というように


壊さなければ作る事は出来ない

それは
誰もがわかっている

でも
いざ自分の家の横で工事が始まると


早く終わって欲しい
もう少し音を抑えて欲しい
埃をなんとかして欲しい

などなど

誰もが思う事です


そんな中
先々週から着工している現場横の方から


会社にクレームの電話がありました

内容は

“ うちの言い分は どこまで伝わってるのか? “

という内容でした


この現場の営業責任者は

うちの
江里口 佳

まだ営業初めて2年前後の
僕から言わせたら素人です


計画の現場に隣の方が言ってきたのは

音 埃 マナーについてでした


よくある事と言えばそうなんですが

問題は
佳の対応でした


隣の方が言ってきたのは


江里口君は何を言ってるのかわからない


だから
社長か上司を呼べ!


との事

佳の直属の上司である平川君は

この事を聞き
即座に現場に赴き対応してくれました


佳からは
問題無い

と聞いていたにも関わらず

その対応を見た
研修生のりゅうがは

翌日の耕せにっぽんのライングループで
素晴らしい視点での
報告をしてきました


今日はその内容を写真で載せて
終わりにします


写真を見てもらえれば
僕が伝えたい事は分かってもらえます


さっきも書いたように
りゅうがの視点もそう

そして
僕が伝えたい

とても大切な事なので

今日ここに書いておきます


ちなみに
一応書いておきますけど


隣の方とは
とても仲良くなる事が出来ました

それでは
写真を載せる前に



耕せにっぽん!愛知校
➿0120-02-0640


ということで
今日もありがとうございます!