こんばんわ



たとえば 車で走っていて 道端老人が倒れていて



ほかっとく事の出来る人は少ないと思います



それは 人としての王道があるからです



それは 誰に教えてもらうものでもなく 先天的に知っていること



王道は王道



これでいうなら 営業の王道は何か



人間がもっている五感 目 鼻 口 耳 触感



この中に読んで字のごとしで 足はありません



王道とは わかっているようで わからないこと



できそうで できないこと



やったほうがよいと思うけど やりたくないこと



そんなことが 王道に当てはまると思います



営業は足で稼ぐ



この言葉は先人たちが 経験の下に積み上げてできたことば



ならば それが 答え



それを答えと思える素直さこそが 物事の答え



どうのこうの言う前に 素直になれ



名を捨てて実を取る



この言葉がすべてを意味する



手先 頭から来る 先入観と言う思い込み



あとは僕に言わせれば すべて 自分の過去と照らし合わせた結果



何が言いたいかよくわかりませんが



初対面で すぐ来てくれと言う客と



初対面で もう 来なくてもいいよと言う客



一見 前者の方が とっつきやすいが



これを 営業の王道に当てはめたら



どう変わるのか



僕から言わせれば



娑婆の世界は そんなに甘くない



嫌なことは 嫌だと感じることは あくまで 今の自分基準



王道は変わらない



だから 王道



今日の記事は うちの営業連中に書いた記事です