今日は 従業員と飲んでました



あれこれ気を使う自分がめんどくさい



そんな風に思う瞬間はいつも いっぱいあります



それぞれの 思いを考えて



それがつたわらないことに ジレンマを覚えながら



よっぱらったうえで 会話を進めます



これだけは 言わないでおこう



愚痴 悪口 ねたみ など



こんな 僕にでも いやいやながら



ついてきてくれる人たちがいます



最近 人生のイメージが



ろうそくの火が 少しづつ



減っていくイメージです



これを減っていくととるか



進んでいるととるかは その人次第



僕は 減っている感じです



いろんなことを知って 知識を蓄えて



経験もそれなりに積んでも



答えは やっぱり 自分の中にしかない



わかっているはずなのに



なんか あほくさ そんな風に思う自分が最近います



あきらめたらいかん 



ACの僕らしい感覚です



あきらめたくなっても いいじゃん



それも自分  あとは選択するだけ