おはようございます 


今日は ふと 僕のじいちゃん ばあちゃんの事を 朝 思い出しました。


たぶん 昨日の夜遅くまで 長女と遊んでいたのですが 僕が 5時30分頃に起きたら


長女も起きてきて 全然寝てないのに 大丈夫かな?  話がとぶんですが この子は


なにか生き急いでるのかな? と不安に思ったことが きっかけでした。 それは


僕自身が 何か仕事などで やばいとか まずいとか 不安に思った時に おばあちゃんが


見守ってくれているから 大丈夫だと よくおもうからです。


この二人のお骨は お寺さんにあります。 僕は2~3か月前までは 必ず月に1度は お寺さんに


行ってました。でも ここ最近全然いってません。だからといって 調子が悪いとかいうわけではないけど


ふと 思い出したので 今日は 行ってこようと思っています。


 僕は とてもおばあちゃん子だったので おばあちゃんが大好きでした。 今でも おばあちゃんの事を


思い出すと 目頭が熱くなる時があります。 唯一の心残りは おばあちゃんに 僕の子供を見せて


あげれなかったこと、 だからこそ 早く 墓を建てて 子供を連れて行きます。


 こっからは 僕の独り言ですけど もし 本当におばあちゃんが見てくれているなら


僕は おばあちゃんに聞きたいことがあります。


「おばあちゃん おばあちゃんとした 約束 俺は 守れとるのかな? おばあちゃんの望んだことは


こういうことでよかったのかな?」


僕は 正直 自分の大切な人達の事で何かがあると 自分が正しいのか 間違っているのか


よく悩みます。 その答えは 今という現在にはないことは分かっているんですが どうしても


道しるべが欲しいときがあります。 この世界で生きている人たちは たぶん ほとんどの人達が


生きる事に迷い 葛藤していることだと思います。 そんな時に 自分自身の指針となるような


なにか つまり 自分軸をしっかりと イメージして頑張っていきます。