最近、みんなの党や大阪維新の会の報道で特に取り上げらている道州制。

もちろん、私も大賛成です。

地域主権型道州制は、名誉会長が堺屋太一氏、会長がみんなの党の江口克彦参議院議員、理事長は村橋孝嶺氏。昨日は南関東州政治家連盟の副代表として、山梨県北杜市清里の萌木の村で開かれた勉強会に参加しました。

千葉県、神奈川県から南関東州政治家連盟の議員の皆さんが駆けつけ、地元からは飯島まさき甲府市議や、次期衆議院予定候補2名の永井武山梨県第1区支部長、中島かつひと山梨県第3区支部長たちも参加。

 

小野次郎参議院議員の右側が村橋孝嶺理事長

地方議員さんや一般の方で初めて参加された方もおり、村橋理事長からは連邦制型道州制、府県合併型道州制、そして地域主権型道州制の仕組みについて説明があり、小野次郎参議院議員からは、地域における電力の充電、蓄電について説明がありました。


勉強会後は、小泉純一郎総理(当時)が洞爺湖サミットで乗ったというSEGWAY(セグウェイ)を試乗。まさしく、小野次郎先生の講演に関連。

 

充電8時間で電気料金20円。40km走行可。時速は5km~20kmという優れもの。
私の顔は、おっと。。。という感じですが、倒れたりしません。



 

慣れれば誰でも乗れるそうですが、先生の説明によると、小野次郎先生も妻ひろえもセンスがいいそうで、、5分もせずに普通に走っていました。


最後は、

 

3人でショット。

道州制の勉強並びにセグウェイ試乗と、ありがとうございまいた。