日々いろんなことを感じる毎日。

 

感じる心に蓋をしていないと

ささやかなことにも感動したり。

 

その分、

 

もちろん嫌なことも感じるし

恐れている気持ちなんかにも

気づくけれど、笑。

 

どんな感情も、感じた後は

ただ流れていく。

 

次の感情が湧いて、

また次の感情がやってきて。。

 

それが自然なのですね。

 

 

 

気づかないふりで押し込めた

感情が溜まって心が淀むと

 

「器」である身体の声が

聴こえてきます。

 

「ちょっとちょっと!

いい加減掃除してくれる?

もう仕舞いきれませんわ〜」

みたいな感じかな、笑。

 

そんな声なき声は、

体調不良となって現れます。

 

 

だから、瞑想やヨガで

ただただ内側の声に向き合って

みたり、

 

静かなところで感じることを

そのまま書いてみたり、

 

そんな時間を持つのが元気で

いる秘訣かもしれませんね。

 

やたらと何かをやらなくても

優しい気分でほっこり過ごす

だけでもね。

 

 

さて、また元気に登校した

息子に、これから何が

できるかしら?

と考えたりします。

 

何がどうなってもそれでいい、

「大丈夫」なのだけどね。

 

 

夫曰く、

「学校は嫌じゃないって

言ってるんだから、

変に意識させない方が

いいよ。」

 

う〜む、私とは反対の意見

なのでありました、笑。

 

それも一理あり。

 

感情に敏感なのに

我慢しすぎて大体いつも

ちょっと辛かった私。。

 

感情に鈍感で

おおむね元気だけど、

突然ひどく体調を崩す夫。。

 

笑。

 

息子は全く違う人間なわけ

ですから、

参考までに経験談を話す

くらいですかね。