今日は夫の会社の奥様方と

お茶の機会をいただきました。

 

中国駐在のときは

まだ赤ちゃんの優大を

連れて、24歳だった私。

 

今はもう40歳になり、

周りの奥様方よりも

年上になっていて、

 

帰りのタクシーの中で

しみじみと時間の流れを

感じました、笑。

 

でも、なんだかそれが嫌

だとかいう気持ちはなくて、

歳を重ねたことでもたらされた

気楽さが新鮮でした、笑。

 

毎舜を新しく感じられている

時には、

年齢は豊かさに他ならない

のだなぁと感じます。

 

そして、

そんな風に、豊かさを

感じる土壌を作ったのも、

年齢という時間の流れ。

 

今までのすべての私が、

今を一緒に生きてくれている。

 

そう思うと深い安心感に

包まれるのでした。。