頭の中にある
恐ろしく強い自己否定と
そのストーリー。
不完全さへの
恥ずかしさや罪悪感。
だから自己犠牲で
生きる道を探した。
そうでなければ
幸せになってはいけない。
そんなストーリー。
でもこころの声を感じて
みると。。
そこには安心感と
すべては大丈夫という
大きな大きな愛がある。
何もなにひとつ
無駄なことはない。
いなくていい人なんて
いない。
ただただ全体の調和が
ここにある。
そんなことをひしひしと
感じています。
もうそろそろ
そのストーリーも
必要でないときがきて
いるのですね。
こころのままに感じると
ぜんぶが優しくて
愛おしいなぁと思うばかり
です。
頭をからっぽにして、
こころの声を聴こう。
恐ろしく強い自己否定と
そのストーリー。
不完全さへの
恥ずかしさや罪悪感。
だから自己犠牲で
生きる道を探した。
そうでなければ
幸せになってはいけない。
そんなストーリー。
でもこころの声を感じて
みると。。
そこには安心感と
すべては大丈夫という
大きな大きな愛がある。
何もなにひとつ
無駄なことはない。
いなくていい人なんて
いない。
ただただ全体の調和が
ここにある。
そんなことをひしひしと
感じています。
もうそろそろ
そのストーリーも
必要でないときがきて
いるのですね。
こころのままに感じると
ぜんぶが優しくて
愛おしいなぁと思うばかり
です。
頭をからっぽにして、
こころの声を聴こう。