今日から息子は野球の合宿に。

ほんの2泊3日だというのに
送り出したら寂しすぎて
泣きそうにすらなりました、笑。

 
優大を見送ってから、
いるはずの我が子がいない、
という寂しさを経験して。。

だからなんとなく身体が
勝手に反応しているところ
もあります。

さびしいなぁと。


いつも甘えん坊でおしゃべりで
なにかと絡んでくるので、苦笑、
いたらいたでかなりうるさい。。

でも今日あらためて思いました。

息子の存在がくれているもの。

いてくれることのありがたさ。

生まれてきてくれた時に
私たちがもらったもの。

あの時にもらった幸せと
それからの毎日でもらっている
息子の存在という愛に感謝。


息子は冬には10歳。

優大が亡くなった時と同い年に。

そろそろ、息子が自立するのを
見守ることが私の仕事になるのかな。

見守ることは愛そのもの。

信じることが大きな力になる。

私も自分をそのまま信じて、
ますます自分の人生を思いきり
楽しもう。

私ができるのは、自分の命を
輝かせて生きてるところを
見せるってことだけ。

そんなことを思う今日の日です。